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中華タブ、やってきましたChuwi Vi8 その2 レビュー

   

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前回からの続きです。

中華タブ、やってきましたChuwi Vi8 その1

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アンドロイドで起動しました

ちゃんとOS切り替えがありますね。

筆者はだいたい知っていますよ、このアプリたち。

速攻でOperaインストール

データ通信の節約ならOpera最強伝説

アップデートきてました。9月のですけど。無事に更新できました。最初から英語設定でした。

アンドロイドからwindowsに切り替え。1分ほどでできたと思います。

Avast入れるまえにOpera入れちゃう。

operaインストール中だったりしたので少し違いますが、初期容量。充分です。付属のOfficeも今度入れます。

使ってみて

  • Android→ぬるぬる動きます

それなりにスペックもあってYoutubeも再生できました。ネットサーフィンで落ちることもないですし結構軽いし今のところは安定しています。

  • Windows→特に不満はない

もともとwinはOfficeぐらいかなと思っていたので、緊急としてあると安心な位置づけです。こちらはマウス必須だと思います。Bluetoothキーボードが今日来る予定なので、インターホンに気づけたらいいな。10にすると切り替えアプリがなくなるだったり不安定になりそうなのでやめておきます。こちらも英語が初期状態だった。

  • 総評

Android、Windowsともに変な挙動はないです。ASUS製だったらメインとして使って今のノートパソコンを断舎利するところでした。ミニマリストへの道が閉ざされたのはチャイナリスクのせいですね。しばらく使って問題なさそうでしたら、このタブレット一枚でいこうと思います。爆発しなければいいですね。中華タブをメインで使おうとするリスクの高い人っているのかな。

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